庭になった柚子をたくさん頂きました。
柚子茶、ジャム、柚子ポンを作りました。
Feb 11, 2013
レタスのさっと蒸し
学生の頃、初めて訪れた北京のレストランにて、蠔油生菜って?とおそるおそるオーダーしたら出てきたのは、レタスのオイスターソース炒め。おいしくておいしくて、その旅行中毎日オーダーしていた。レタスを料理するなんて!と驚いたけれど、今じゃすっかり定番に。このレシピを見た瞬間、すぐに試してみたくなりました。
オリーブ食パン
中国大陸滞在中、香港で食品を調達する事がとっても楽しみだった。あるパン屋さんで見つけたオリーブ入りのバケットに感動し、ことあるごとに食べていた事も。アメリアでは
ブラックオリーだけではなくグリーンオリーブ入りのパンを見つけて驚いた事も。
ブレッドメーカーでこれが作れるなんてすごく得した気分。
ブラックオリーだけではなくグリーンオリーブ入りのパンを見つけて驚いた事も。
ブレッドメーカーでこれが作れるなんてすごく得した気分。
Jan 28, 2013
大根と鶏肉のオイスターソース煮
雑誌に載っていたレシピ。
簡単でおいしくって何度も作っています。
材料 2人分
大根 1/2本
鶏もも肉(大) 1枚
生姜(小) 1かけ
赤唐辛子 1本(子供も食べるので入れない)
オイスターソース 大さじ3
サラダ油 酒
作り方
1、大根は皮をむいて長さ6−7cmに切り、縦4等分にキル。
生姜は皮付きのまま薄切りにする。鶏肉は身のそばにある
黄色い脂肪を取り除き、大きめの一口大に切る。
2、鍋にサラダ油小さじ1を中火で熱し、鶏肉を皮目を下にして並べ入れる。
2分ほど焼き、こんがりと色づいたら裏返して1分ほど焼く。大根を加えて
油が回るまで炒め、酒大さじ2、水2/3カップを加える。
3、煮立ったら生姜、赤唐辛子を加え、蓋をして弱火にし、15分ほど煮る。
蓋を取り、オイスターソースを加えて全体を混ぜ、中火にして3−4分煮る。
汁気がほぼなくなったら器に盛る。
簡単でおいしくって何度も作っています。
材料 2人分
大根 1/2本
鶏もも肉(大) 1枚
生姜(小) 1かけ
赤唐辛子 1本(子供も食べるので入れない)
オイスターソース 大さじ3
サラダ油 酒
作り方
1、大根は皮をむいて長さ6−7cmに切り、縦4等分にキル。
生姜は皮付きのまま薄切りにする。鶏肉は身のそばにある
黄色い脂肪を取り除き、大きめの一口大に切る。
2、鍋にサラダ油小さじ1を中火で熱し、鶏肉を皮目を下にして並べ入れる。
2分ほど焼き、こんがりと色づいたら裏返して1分ほど焼く。大根を加えて
油が回るまで炒め、酒大さじ2、水2/3カップを加える。
3、煮立ったら生姜、赤唐辛子を加え、蓋をして弱火にし、15分ほど煮る。
蓋を取り、オイスターソースを加えて全体を混ぜ、中火にして3−4分煮る。
汁気がほぼなくなったら器に盛る。
根菜と手羽元の韓国風ポトフー
雑誌に載っていたレシピ
材料 2人分
ごぼう(小) 1本
にんじん(小) 1本
鶏手羽元 4本
生姜の皮 適量
コチュジャンだれ
ねぎのみじん切り 5cm分
生姜すりおろし 小1/2かけ分
にんにくすりおろし 小1/2かけ分
白いりごま、しょうゆ 各大さじ2
コチュジャン、酢、ごま油 各大さじ1
砂糖 小さじ1
作り方
1、ごぼうは長さ5−6cm、にんじんは乱切りに。
いりごまは荒く刻む。
小さめの器にコチュジャンを入れて酢でとき、
残りのコチュジャンだれの材料を加えて混ぜ合わせる。
2、鍋にごぼう、にんじん、手羽元と水3カップを入れて強火にかける。
煮立ったら弱火にしてアクをとり、酒大さじ3、塩小さじ1/2と生姜の皮を加え、
蓋をして30分ほど煮る。煮汁ごと器に盛り、コチュジャンだれをかけて食べる。
材料 2人分
ごぼう(小) 1本
にんじん(小) 1本
鶏手羽元 4本
生姜の皮 適量
コチュジャンだれ
ねぎのみじん切り 5cm分
生姜すりおろし 小1/2かけ分
にんにくすりおろし 小1/2かけ分
白いりごま、しょうゆ 各大さじ2
コチュジャン、酢、ごま油 各大さじ1
砂糖 小さじ1
作り方
1、ごぼうは長さ5−6cm、にんじんは乱切りに。
いりごまは荒く刻む。
小さめの器にコチュジャンを入れて酢でとき、
残りのコチュジャンだれの材料を加えて混ぜ合わせる。
2、鍋にごぼう、にんじん、手羽元と水3カップを入れて強火にかける。
煮立ったら弱火にしてアクをとり、酒大さじ3、塩小さじ1/2と生姜の皮を加え、
蓋をして30分ほど煮る。煮汁ごと器に盛り、コチュジャンだれをかけて食べる。
餃子
皮から作った餃子。
思った以上に時間と労力がかかった。
中国留学中に、中国人友人宅にて包餃子をした事を思い出した。焼き餃子ではなく、
水餃子がおいしかったなぁ。中国滞在以来、日本の餃子と中国の餃子は全く別物と思う。
思った以上に時間と労力がかかった。
中国留学中に、中国人友人宅にて包餃子をした事を思い出した。焼き餃子ではなく、
水餃子がおいしかったなぁ。中国滞在以来、日本の餃子と中国の餃子は全く別物と思う。
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